宿泊キャンプ・感染症対策

今冬のスキーキャンプは参加日14日前からの健康調査を行って実施予定です。
また以下の感染予防策を講じて感染予防に最大限努めます。
参加される皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

 

【現在の具体的な対策一例】

・参加者の参加前14日間の健康観察記録の提出(新型コロナ対策判・宿泊用参加用健康チェック表)

・貸切バス会社の定めるガイドラインに基づいた定員乗車

・貸切バスの常時換気および消毒の徹底(すでに各バス会社によって実施されています)

・宿泊定員の半分の収容人数による利用(例:1室6名定員の場合→3名定員で1室利用)

・希望者は就寝中のマスク着用

・食事エリアの3密回避(例:アクリル板の設置、換気の徹底、収容定員制限、希望の場合は部屋食可、黙食の徹底、など)

・大浴場・脱衣所の3密回避(例:就寝部屋ごとに時間をずらして利用、浴場・脱衣所も常時換気に設定)

・夜間全体プログラムの内容見直し(集団レクリエーションはマスク着用や十分な換気を含めた感染症対策を行い、希望者のみで実施)

・その他、宿泊施設、バス会社、利用施設が定める新型コロナウィルス感染症対策を遵守

・その他、日中のスキーレッスンや施設利用方法などは当校策定の
「宿泊キャンプ・新型コロナ対策ガイドライン」(再構築中)に準じて対策します